【新年のご挨拶】2026年も、現場に強い支援をさらに前へ

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
有限会社S.A.アソシエーションは2026年も、外国人材の登録支援と福祉の実務支援を軸に、現場に根差した事業を展開してまいります。

制度や仕組みが整っていても、現場では
「誰が動くのか」「どこまで関わるのか」
その判断と実行を担う存在が不足しているのが現実です。

私たちは、外国人材の受け入れ支援においても、福祉分野の実務支援においても、書類や制度対応にとどまらず、
実際に現場が回ること、支援が継続することを最優先に取り組んできました。

2026年は、
机上の支援ではなく、実務として機能する支援。
一時的ではなく、定着につながる支援。
現場に負担を残さない支援。

これらをさらに徹底し、実行力のある支援体制を強化してまいります。

関係機関、事業者の皆さまとともに、課題を共有し、現場で答えを出すパートナーとして歩み続けます。
本年も変わらぬご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

有限会社S.A.アソシエーション
代表取締役 伊東 亜樹